映画連想イラストしりとり@映画バー「銀幕酒場」β版

映画バー「銀幕酒場」にてはじまった全員参加企画型イベント「映画連想イラストしりとり」のアーカイブです。
やっぱヘタなほうがオモロイ!

ただいま作成中です。

のちのちはネット投稿にて、どなたさんでも参加できるようにしたいと思います。

Facebookグループもはじめました。
https://www.facebook.com/groups/231843353836103/

2016年3月26日(土)開催の「映画バー銀幕酒場@中津VOL1」の3周目です。

参加メンツもようやくコツが分かってきたのか、あまり時間もかかりませんでした。

しかし、1周目で時間がかかっため、
なんだかんだと16時過ぎスタートで、ふと気がつけば18時前でした。

めっさ時間かかってる……。



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2016年3月26日(土)開催の「映画バー銀幕酒場@中津VOL1」での第1回開催では、1周目と同時に逆周りで“2周目”も開催しました。

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いよいよはじめました「映画連想イラストしりとり」。

第一弾はこの1枚からはじまりました。

第1回は、2016年3月26日(土)の「映画バー銀幕酒場@中津VOL1」にて開催。

自分の画力が落ちすぎていて、びっくりぽん!
さすがにちょっと練習しようかという気になりましたよ。

また、黒単色だとわかりにくいイラストも色づけすると、一気に分かるといういい例となりました。



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このイラストは不正解ということで、次の参加者に引き継がれました。
果たして誰でしょうか?



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過去に何度か仲間ウチの飲み会でやっていたとはいえ、イベント開催となれば、どなたさんでも参加しやすいルールを作らないといけませんね。

というわけで、明文化してみました。
今後さらに検討を重ねていきます。


【大前提】

■基本、イラストを描くときは“うろ覚え”です。

ただし、どうしても筆が進まないときは、ネット画像検索あり。

■答え合わせは最後にします。

1枚1枚、映画タイトルの答えを出すより、参加者で一周回って最後に答えあわせしたほうが面白いです。

ここは“伝言ゲーム”の要素もあります。

【暫定ルール】

■まず参加者Aは、当日のお題にそって思い浮かぶ映画のイラストを描きます(以下の場合、A〜Gの7名が参加していたとします)。

○ 参加者Aのイメージ通りのイラストでOK
○ イラストは、映画のワンシーンでも出演者でも衣装でも小道具でもOK
○ イラストを描こうにも、どうしても浮かばなかったらチラシ画像などをネット検索してもOK
○ 参加者Bが困っているときは、追加イラストOK

まずは、自分が思い浮かんだ映画タイトルを、なんらかのイラストで参加者Bに伝えてください。

以下、映画タイトルの答え合わせなしで、参加者Gまでしりとりを続けます。

■参加者Bは、その答えを知らないまま、参加者Aのイラストから「映画タイトル」を推測。

しりとりですので、
参加者Aさんのイラストを「ローマの休日」と判断した場合、「ろ」からはじまる映画タイトルのイラストを描きます。

例えば「ロード・オブ・ザ・リング」のイラストを描きます。

ただし、どうしても浮かばない場合は「洋画か邦画か?」などの簡単な質問はOK。

なにしろ、参加者Bは参加者Aの描いた映画自体を見ていない可能性もありますので、質問あり。

そもそもイラストが意味不明の可能性もあります。

そのうえで、いくつかヒントをもらって、なおかつネット検索してタイトルが分からない場合や、画力がついていかない場合は「パス」もあります。

その場合は、参加者Aの出題を参加者Cが引き継ぎます。

■一般的な「しりとり」と違って「ん」で終わってもOKとします。

なにしろ「アイアンマン」「アルマゲドン」など「ん」で終わる映画タイトルが多いため。

その場合は、そのひとつ前の言葉から引き継ぎます。

(例)スーパーマン → マイティ・ソー、マーズ・アタック!など
 
■濁音で終わる場合は、どちらでもOK。

(例)スターウォーズ → スーパーマン、ズーランダーなど

■音引き「ー」は無視。

(例)G.I.ジョー → 容疑者X〜天才数学者のアリバイ、用心棒など

■イラストを描くというのは、なんだかんだと個人的趣向もありますので、筆記用具は各自で用意したほうがよさそうです。

特に、色がいろいろとあったほうが絶対にいい感じ。

■ウォームアップ用に、各自紙を用意したほうがよさげです。

書き慣れている方は必要ないかもしれませんが、イキナリ絵を描くというのは、意外とハードルが高かったりします。

というわけで、順番が回ってくるまで、ちょこちょこと“丸”を描いたり練習すると、ウォームアップになります。

■同時進行がオススメ。

参加者Aからはじまった場合、同時に参加者Gから逆順にスタートすると、参加効率がいいです。

■1枚イラストがあがるたびに全員に披露する。

参加者Aのイラストは、参加者Bに見せるだけでなく、全員に見せて反応をみたりすると楽しくなります。

それは参加者Bへのヒントにもなると同時に、映画の雑談のキッカケにもなります。

■順番待ち同士で映画談話。

参加人数が多いときは、同時進行中でも手持ちぶたさとなりますので、参加者が随時発表するイラストの映画タイトルを予想したり、最近見た映画の話などして、各自で盛り上がります。



(以下、随時追記・修正いたします)

いよいよ本格的スタートということで、個人的な覚え書きも含め、メモ。

まず、タイトル通り「映画連想イラストしりとり」とは、文字通り映画をテーマにした連想イラストのしりとりです。

もう、それだけでピンときた方も多いでしょう。

なにしろ描いた「イラスト」で“しりとり”をする遊びは、昔からバラエティ番組でもおなじみ。

遊び方もだいたいみなさん分かっているかと思います。

例えば「イラスト」と「しりとり」で検索すれば、このような「結果」となります。
 
もはや大定番!


そのうえで、映画限定で、
さらにさらに「アメトーーク!」でおなじみの「絵心ない芸人」が含まれるとなると、さらにトンデモない面白さ。
 

もちろん、映画イラストによる「うろ覚えイラスト大会」とか「イラストしりとり」をされている方は全国多々いると思いますが、映画好きが集まる、映画バー「銀幕酒場」開催版は少し独自のルールを設定しつつ、進化していきます。


それが、どのような結果になったのかをご覧いただき、参考にしていただければと思いまして、シェアいたします。

また、各地で開催されているであろう類似企画や結果などもお知らせいただければシェアいたしますので、気軽にご連絡いただければウレシイです。

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